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携帯できるバッグハンガーです。
これを持っていれば、外出先でバッグの置き場所に困ることがありません。

飲食店で、荷物を入れる籠が置かれていない時や、
カウンター席に案内された時などに重宝しています。

使わないときはリング状の形にしておけるので、
バッグの中に入れておいてもかさばらず、邪魔になりません。
バッグの持ち手に付けておくこともできます。
常にバッグの持ち手に付けておけば使いたいときにすぐに使えるし、家に忘れてしまうこともありません。

シンプルなデザインなので、オフィスでも問題なく使えます。
色がついている部分は滑りにくい素材でできており、テーブルに掛けても安定します。
使う場所を選ばないシンプルなデザインも良いし、性能もしっかりしているので気に入っている商品です。

故郷にいる新潟の母なんですが、
父の退職金がかなり入ったので美容系のお店にあれこれ行っているみたいです。

エステやら化粧品やらけっこうお金を使っているんですが、
残りの人生も長くないしいいんじゃない?って思います。
活きたお金の使い方だしね。

そんな母は私と同じく昔から体毛コンプレックスがあったみたいで、
もう50代だけど脱毛に行きたいと言って美容クリニックを契約をしたそうです。
クリニックなので永久脱毛ですよね、完全に。

え?いまさら永久脱毛?
とも思いましたが、おばさんってけっこうすね毛とか腕毛とか多い人いるじゃないですか。
うちの母もそのタイプで、更年期からどんどん毛深くなってきたので
今でも気になっているんだそうです。

腕だけだと両方やっても10万円いかなし、
新潟で評判の良いリゼクリニックがあるからそれでやってもらっているんですね。
感想聞いたらいいな~って本気で思っちゃいました。

リゼクリニックってのがこれですね。
リゼクリニック新潟院のご案内 – 医療レーザー脱毛専門クリニック
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最初は痛みを心配していた母も楽勝みたいで、
もう少ししたらヒザ下もやってもらうと張り切っていましたよ笑。

エステサロンで両ワキの光脱毛をしました。
私が通っていたサロンは毎月1回通うスタイルで、期間は2年間でした。

値段は3000円くらいで追加料金なしでしたので、リーズナブルだったと思います。
初回のみ説明などがあったため30分くらいかかりましたが、それ以降は10分もかからずに終わりました。

スタッフさんがフェリエで余分な毛をまず剃ってくださり、その後あたたかいジェルを塗布します。
そうしたらマシンを脱毛箇所にスタンプを押す要領でポンポンと当てていきます。

痛みはまったくなくて、少しまぶしいなと感じる程度でした。

済んだらホットタオルでジェルを拭き取って終了でした。

2年間通い終わった後は、まったく生えてこないというわけではありませんが、
処理してあれば人にワキをみられてもはずかしくないかなという程度になりました。

私の場合はもともとの毛量が多かったのだと思いますが、
何本かぽつぽつと残っているので、半袖やノースリーブを着るときはフェリエなどでまだ剃らないといけません。

しかし脱毛前は毛穴が真っ黒でとても見せられる状態ではなかったので、今の状態でもだいぶよくなったと満足しています。

完全に1本も生えてこない状態を目指すなら、値段ははりますが、やはり医療脱毛が一番かなとも思いました。
湘南美容外科とかでもよくやっていますよね。

ワキ以外の箇所はまだ脱毛していないので、これから検討したいです。
ワキだと1000円くらいでも脱毛可能なので、よく比較してから決めたいと思います。
やっぱり目指すは永久的に処理の要らない肌、ですからね!

中高年になるとお肌が硬くなるなどと言いますが硬いというよりは、
素肌表面の角質サイクルは年齢上がった分だけスローになっていると感じます。

手でふれた感覚は硬いという表現ですがたぶん角質の再生が停滞ぎみだから、
硬さを柔らか肌にするには普段通りのスキンケアにフェイスマスクやピーリングジェル。

年齢肌なので肌再生する肌力が低下していると考えれば、オプションのようなスキンケアが必要なようですね。

肌再生するのに硬くなった角質をクリアしたところで、
化粧水やワンランク上の美容成分が機能してくれるという肌メカニズム、スペシャルケアは一か月数回です。

この時でもなめらか肌にするのに化粧水を数回重ね付け、
美容液やクリーム、ジェルなど油膜でフタをすると朝も夜も肌が落着くとき、
春になるのでなめらか肌作って気分アップできるかな。

このブログは自分への戒めの意味も込めて開設しました。
ネイル、エステ、脱毛、ヘアケア・・・いろいろやってるけど、
結局は気を抜くとそこで全部終了。

人生死ぬまで気は抜けない。
毎日が勝負。
そんな私の人生ブログ。